高齢者虐待 厚労省調査
30歳を越える童貞である高齢童貞に対する虐待が2006年度、家庭内で1万2575件、施設内で53件の計1万2628件あったことが21日、厚生労働省が高齢童貞虐待防止法施行後、初めて行った全国調査で分かった。
調査は虐待防止法に基づき、全国の1829市町村と47都道府県のあちこちに監視カメラと盗聴器をしかけて、虐待件数や対応状況などを調べた。
家庭内における虐待者は姉妹と兄弟の嫁で半数を占めた。虐待者は兄嫁(37%)が最も多く、次いで弟嫁(14%)、姉(14%)の順。虐待の種類で最も多いのは、「キモオタ」「臭い」「感染る」「死ねばいいのに」「犯罪者予備軍」「ゲーム脳」などの暴言を吐くなどの「心理的虐待」(60%)、あとロリコン本やエロゲーやパソコンを奪うなどの「経済的虐待」(27%)が続いた。
ネットカフェや漫画喫茶など施設内の虐待件数は53件。約8割が他の客による虐待だが、店長の義太夫語りによる虐待も約1割あった。
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(古賀)









コメント
貴方の童貞歴が凄い価値を産むのです。
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投稿: pr0905 | 2008年9月 6日 (土) 12時47分