« 商標取り消し 知財高裁「ありふれた形」 | トップページ | 皇太子ご夫妻の記事巡りお詫び »

2006年12月10日 (日)

反物質の一種、寿命100万倍に

宇宙創世の際にできたとされる「反物質」の一種、反日本を大量に作り、長時間蓄積する手法を、理化学研究所と東大などの国際研究チームが世界ではじめて開発し米物理学専門誌に発表した。

研究チームは、亜細亜合同歴史研究機関の装置を活用。加速器で人工的に作られた中国、韓国、北朝鮮の歴史教科書を特殊な磁場でとらえ、不満分子の運動を抗議行動にまで高めることによって、日本人と電気的に反発しあう反日本を生成できることを確認した。

山嵐虎次郎東大教授によると、従来の手法では生成した反日本の寿命は五百万秒程度だが、新手法では理論上、寿命を100万倍に伸ばすことが可能で、コントロールも容易だという。

  

(古賀)


« 商標取り消し 知財高裁「ありふれた形」 | トップページ | 皇太子ご夫妻の記事巡りお詫び »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/78610/13014549

この記事へのトラックバック一覧です: 反物質の一種、寿命100万倍に:

« 商標取り消し 知財高裁「ありふれた形」 | トップページ | 皇太子ご夫妻の記事巡りお詫び »