« 一行知識21 | トップページ | 一行知識23 »

2007年12月22日 (土)

一行知識22

★ウェディングケーキは江戸時代には「花嫁の頭の上」で切られていた。

なぜかというと当時のウェディングケーキは鉄兜のごとく硬く、頭の上に固定しているならまだしも、放り投げられたそれを宙空で一刀両断するのはよほどの剛の者でなければ不可能だったからである。

【関連情報】

『シグルイ』(Wikipedia

 

(古賀)

« 一行知識21 | トップページ | 一行知識23 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/78610/17446507

この記事へのトラックバック一覧です: 一行知識22:

« 一行知識21 | トップページ | 一行知識23 »