「さよう、恥を申さねばわからんしだいでござるが、てまえ、幼少の折りから、たびたび、メモしておいたサイトの文章を、原稿執筆時、ほぼそのままの形のものをペーストしてしまい、あらすじ引用という当該部分の性質上、原稿チェック時にその文章の同一性につい意識が回らぬまま、結果的に引用の条件を満たさぬ形で掲載してしまい、よく叱られ申した。」 落語『そこつの使者』
『新・UFO入門』 交渉の経緯について(一部訂正)(唐沢俊一ホームページ)
>今回の原稿の当該部分の掲載については、山川惣治・著
>『サンナイン』のあらすじ紹介を記載する文章の参考として
>手元にコピーし、メモしておいた漫棚通信氏のサイトの文章
>を、原稿執筆時、当方のケアレスで、ほぼそのままの形の
>ものをペーストしてしまい、あらすじ引用という当該部分の
>性質上、原稿チェック時にその文章の同一性につい意識
>が回らぬまま、結果的に引用の条件を満たさぬ形で掲載
>する形になってしまったものです。
唐沢俊一さんの面…じゃなかった尻の肉は、たびたびつねられたために鎧のごとくなっているのかも知れません。
【関連情報】
■[その他] バカを相手だと思わないと、と唐沢俊一はいった。(Something Orange)
(古賀)
« 「やっぱりネットワーカーに対して訴訟を起こすのは寝た子を起こすということでおそろしゅうございますか」「おそろしかあねえけどこわいじゃねえか」「同じですよ、それじゃ」落語『宿屋の仇討ち』 | トップページ | さて、そろそろ初心に戻ろう。 »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 今日の更新情報(7/13)(2009.07.13)
- 今日の更新情報(7/12)(2009.07.12)
- 今日の更新情報(7/11)(2009.07.11)
- 今日の更新情報(7/8)(2009.07.08)
- 今日の更新情報(7/6)(2009.07.06)









コメント