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2007年7月14日 (土)

たったひとつの冴えたやり方

「チャーリーとチャーリー」(渡辺電機(株)は卑怯者だ)

>この事件、唐沢氏がサッサと全面平謝りしてこれを

>機に漫棚通信氏と徹底的に仲良くなってしまうのが

>一番良かったと思うのだが、結局ビジネスのプロが

>介入することで、唐沢氏は名前にも心にも一生消え

>ない傷を背負ってしまった。

泥棒と泥棒にはいられた方が仲良くなるというと、落語でいえば『締め込み』でしょうか。

「これを機会にまたちょくちょく」

「冗談じゃねえ。またちょくちょくやられてたまるか。」

【関連情報】

落語のあらすじ 千字寄席 『締め込み』

「これは盗作とちゃうんかいっ だらだら篇」(漫棚通信ブログ版)

ミステリー作家・藤岡真のみのほど知らずの、なんでも評論

ネット上の文章と酷似する『新・UFO入門 日本人は、なぜUFOを見なくなったのか』(唐沢俊一著)を巡って

『唐沢俊一』(Wikipedia

『盗作』(Wikipedia

 

(古賀)

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