« 俳句の時間「大根引きDAICONの道を教えけり」(小林一茶) | トップページ | 近代詩の時間「おわあ、こんばんは」「おわあ、こんばんは」「おぎやあ、おぎやあ、おぎやあ」「おわああ、ここの家の主人はヤンデレです」(萩原朔太郎) »

2007年5月15日 (火)

「四六、五六はどこでわかる。蟇蛙が4割で、鯨が六割だ。これを名付けて四六のガマクジラだ。お立ち会い」

「おい、ひと舐め、ひと舐めと言ってるうちに真珠を全部舐めちまったじゃねえか。一体どうするつもりだ?」「お立ち会いのうちに、真珠爆弾の持ち合わせはないか?」 落語『真珠貝防衛指令』

【関連情報】

『ガマクジラ』(Wikipedia

落語のあらすじ 千字寄席 『がまの油

 

(古賀)

« 俳句の時間「大根引きDAICONの道を教えけり」(小林一茶) | トップページ | 近代詩の時間「おわあ、こんばんは」「おわあ、こんばんは」「おぎやあ、おぎやあ、おぎやあ」「おわああ、ここの家の主人はヤンデレです」(萩原朔太郎) »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/78610/15083802

この記事へのトラックバック一覧です: 「四六、五六はどこでわかる。蟇蛙が4割で、鯨が六割だ。これを名付けて四六のガマクジラだ。お立ち会い」:

« 俳句の時間「大根引きDAICONの道を教えけり」(小林一茶) | トップページ | 近代詩の時間「おわあ、こんばんは」「おわあ、こんばんは」「おぎやあ、おぎやあ、おぎやあ」「おわああ、ここの家の主人はヤンデレです」(萩原朔太郎) »